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口の中に炎。言い得て妙なネーミング。
ほんとに口から火を噴きそうに口内炎が痛い。
正月の暴飲暴食のつけを払わされているところです。

人間の体はうまいことできていて、体の外側からの刺激には痛みを感じても内臓の内側からの刺激には痛みを感じないんだそうです。例えば良くある「胃が痛い」なんていうのも、正確には胃は痛みを感じていない。刺激を受けて収縮したりはするけど例え穴があいても痛さは感じない。痛く感じるのは、胃の反応を受けた周りの筋肉や組織が二次災害的に痛みを感じているからなんだとか。
口というのが「外界に接する内臓」なら、内臓らしく痛点はなくてもいいんじゃないだろうか?無理ならせめてもう少し痛みに鈍いとか…

しかし痛い。こんな時は香りつきのキャンドルで心を鎮めて…

キャンドルナイト


鎮めたって痛いもんは痛いよう(泣)
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