上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
先日、愛知は知多半島の常滑に行きました。
女子旅でしたので、もちろんmukuはおるすばん。今回はつまの名古屋雑貨巡り番外編。器を探しに常滑へ。
常滑2
名古屋から名鉄特急で30分。常滑は、予想以上に素敵なところでした。

常滑1
なんといっても、この町並み!板張りの古い民家がいくつも残っていて、器に興味がなくてもカメラを持ってたら楽しめます。20世紀少年のロケ地なんだとか。納得。
常滑3
無論お目当ての器もあちこちに。おしゃれなギャラリーから、中にはこんな「無人野菜市」ならぬ「無人器市」まで。コインを入れるところまで焼き物。お気に入りを探して歩き回りました。

常滑4
おかげで、素敵な茶碗とお皿を買えました。その姿はまた、おいおいと。
常滑5
おまけ
 遅めのランチは一駅先の「まるは食堂」りんくう店で名物のエビふりゃーを♪ただし、電車は30分に一本。タクシーで1000円かけて行くか、30分待つか。心悩ます選択。(実際は即決でタクシー)

スポンサーサイト

Comment


おお~~いつも見る常滑が全然違う雰囲気!
猫ちゃんの一枚を見ると、確実に秋が来てるなぁと感じますね。

chant0m0さま
 常滑、いいところですねー!歩いて一周できるコンパクトさも高ポイントでした。猫の周りは秋でしたが、日差しは真夏でしたよ~、アツカッタ。

ねこがかわいい。
それにしても映画関係者とかって
どうやってこんなにすばらしいロケ地を
さがすんだろうね。

zuka子さま
 ほんと、セットみたいな町並みで、コミックスの雰囲気そのままだったよー。なかなかこうは残ってないと思う。ロケ地として売り出してても驚かないね。

Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。