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正確には
石田ひかり著「しあわせのかたまり」ワニブックス発売 1524円
という赤ちゃんのかわいいグッズを紹介する本なのですが、
市橋さんの写真に惚れて買ったので(使う予定もないのに…)我が家での位置づけは「市橋さんの本」
しあわせのかたまり

もし自分に子供と子供にまつわるかわいいものが与えられることがあったら、こんな写真集にして残しておきたい、と思わせる本です。
やさしい色使いが魅力的。

詳しくはこちらへどうぞ。

しあわせのかたまり―赤ちゃんのちいさくて可愛いものたち

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享保12年、当時もちろん橋なんて無かった淀川には渡し舟が。そのほとりの茶店で出していた焼き餅が、280年たった今、十三大橋の北詰でいただけます。
十三焼

ヨモギがいい香りでパクパクいっちゃえます。冷めてからがより美味しいのが江戸時代からの技。
淀川の川辺に座って食べれば、ちょっと時代劇な気分。
金曜の夜は、特に何の予定も無くてもなんとなく道草気分。
気になっていたお店にふらりと寄ってしまったり、
いつもは通らない道を通ったり。
帰り道

公園の猫に出会えるかどうかをこっそり賭けてみたりする。
ちなみに今日は、負け。
メガマックというものには前から興味があったのです。
そのCMのボリュームも、世の中での話題の急上昇ぶりも、
「実は他社に比べてあまり大きくないけど、男性の胃袋に丁度いい大きさだからウケてる」なんて某経済誌の記事も、「早く買え」と言わんばかり。
で、ついに念願かなってこれ。しかし自分では食べきれない気がしてmukuに買わせております(笑)。
メガマック

包まないからですかね、なんだかパンが美味しそう。
結構大きいじゃないですか、期待通り。
さて、お味はどうですか…?

「うーん…二回目はないな…」
ええっ、リピーターが多いことで話題なのに。
どれどれ…
「んー…二回目は無いねえ」

発見。肉、多ければおいしいってワケじゃない。

関西に在住ですが、ひとこと。
お好み焼きは広島風!!
広島風お好み焼き

広島風はとにかくキャベツが甘いんです。ネギの香りも外せない。
そして、「モダン」なんていわずとも全てがソバ入りの気前よさ!

こんなに絶賛しますが、実は自宅では作ったことが無かった。
やはり、あれです。クレープの上に野菜を積み上げたものを如何にひっくり返すか、という皆が思う難題に尻込みしていたわけです。
ところが今回、広島人の心の味「おたふくソース」の「お好み焼きセット」を頂いてしまいました。これはついにチャレンジせよという天の声なのだと思い切り…

いかがでしょうか?見た目も味も上々、なかなかのものでは?!
自画自賛しましたが、意外とひっくり返せるものです。
皆様もお試し下さいませ。
夏らしい天気が嬉しいこのごろ。
多分梅雨が明けたら暑すぎてうんざりするんだろうけど。
別世界1

ステンドグラスの向こうの夏。
早くこないかなあ。季節限定の願い。
別世界2

夏休みの楽しみの一つが「甲子園」
誰もいない甲子園の広いグラウンド。
これを見るために、今年も何百人という選手が闘っています。
無人甲子園球場

朝はここ何週間か見たことの無いいい天気。
久々の天気だし台風一過って晴れるもんだし、三連休も最後だから少しは出かけたいし、ああその気持ちよく分かる。
木立

なのに、ただいま豪雨中。
窓から見ると、あっちにもこっちにも雨に打たれる布団が…
世の中には「沖縄病」というのがあるらしい。
一度訪れると何度も何度も行きたくなって、症状が重いと移住までしちゃうんだそうだ。
沖縄の海1

この病の怖いところは、近所の沖縄料理店などではプラシーボ並みに効き目が無いところらしい。往復ン万円しようと行かねばおさまらず、しかも帰ってくるなりまた発病する。
まあ、沖縄に行ったことのないツマは感染のしようがないので「ふーん、そう」くらいなワケだけれど。
沖縄の海2

感染してみたいよう。
出かけたいのに、ずっと雨。
オーストラリア風景

海外の写真を眺めてごまかしてみる。
おそらく自分は一生しないと思うけど、
色鮮やかな「鳥」はとても気持ちよさそうでした。
Slow Time

空の上では時間もゆっくり流れるのかも。
我が家の沖縄土産の定番はこれ。
Jimmyのアップルパイです。
アップルパイ

わかりますか、このリンゴの下のとこ。ここが生地がリンゴの水分を吸ってなんとも言えず美味しいのです!サクサクの上の生地も捨てがたいけどここのとろりとした甘さが格別。

だからといって、二人で900gは食べすぎですが…

動物園シリーズラストは、たそがれるパンダ。
遠く観覧車を見上げて、思うは故郷の笹林?
たそがれパンダ

しかしどれだけ哀愁を漂わせようと愛嬌を消せない悲しい白黒模様。
ほら、こんなに背中で語っても…

おにぎりじゃないよ


おにぎりに瓜二つ…
動いてるのか?
と思うくらいゆっくりした観覧車。
かんらんしゃ

コアラ、あんな色ではさぞ不満に違いない。
園内ではパンダと人気を二分するのに、なんでハズレな色になってしまったのか。緑って…爬虫類じゃあるまいし。

サイの角。
うーん、歯ブラシで磨いてあげたい。
さい

たしか、「エルマーの冒険」(児童文学の名作ですね)にそんな場面があったっけ。汚れた角が悲しくて泣いてばかりのサイにエルマーが歯磨き粉と歯ブラシをあげるのです。夢中で角を磨くサイ。その横をそっとすり抜けて、エルマーは竜を助けに行くのです。



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