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丁度食事時だった
はずですが…
コアラ

顔が見えたのは一瞬。
ユーカリも尻目にすぐさま夢の中へ…
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久々に動物園に行って分かったこと。
キリンはくいしんぼう。
きりん

首をありったけ伸ばして、ベロも思いっきり伸ばして、どうみても餌ではない木の新芽を巻き取ろうと必死。
もはやこれは意地汚いの域では。

きりん2


いやいや、今更ポーズをとられてもね…。
…と走っていったのはウサギではなく
忙しい、忙しい

丸い物体でした。
まあ、なんて丸くておいしそ…いや可愛らしい鳥。
カバって、のんびりやの雰囲気があります。が、この写真を撮るのに必要だったのはスピードでした。
かば

だって、数分に一度ほんの数秒顔を出すだけであっというまに沈むのです。しかも次までの待ち時間が長い!
ちなみにこれがマックスの浮かび具合です。
うまっこがいました。
ちっちゃいかわいいやつです。
うま

馬の目ってやさしいなあ。

子供の頃お揃いの服ってほとんど無かった。
だってお揃いってことはお下がりじゃダメって事で、二人分の服をいっぺんに新調なんてことはなかなかシビアな経済観念の我が家ではまあなかった。
2人と2頭

そのせいか、お揃いを見るとなんだか特別かわいく見えてしまう。
子供も、キリンも…
ひょうは、しなやかで繊細なイメージだったのだけど…
でかっ!
ひょう

しかも歩き方がどう見ても「のっそのっそ」。
高貴な姿というより、なんかやくざっぽい?
ペンギンってどこがかわいいのか。
モノトーンな色合いか、でっぱったおなかか、くびれの無い首か。
ぺったぺった歩く短い足か。
ぺんぎん

「泳ごうかなー、やめとこうかなー、やっぱり泳ごうかなー…」と逡巡する姿かも。たっぷり3分以上迷った挙句、何事も無かったかのようにぺったぺったと去っていく…
大きな生き物のはずなのに、
広い檻の一番奥に身じろぎもせず音も立てず
立っている姿はなんだか小さく見えました。
  ゾウ

日本一のご長寿ゾウなのだそうです。
年をとったおばあちゃんが
なんだかちっちゃくなった気がするのと似てるかも。


動物園シリーズ中ですが、父の日なのでこんな感じで。
Father's Day

シロクマ、見事なだらりんぶり。ああ、実家の父をホウフツとさせます。特にこの、腰まわりが…!
本日より動物園ツアーを始めたいと思います。
では、まずは百獣の王ライオンさんから参りましょう。
らいおん

大変凛々しいお姿です。大きいけど猫とおんなじ肉球がチャームポイントでしょうか。プニプニしたら…頭からかじられちゃうんでしょうけど。
週末の星座占いが夫婦揃って最下位。そしてラッキーアイテムが動物園だったら週末は動物園でしょう。
動物園

しかし王子動物園について30分もたたないうちに、激しい雨。入口ゲート下で一歩も動けず待つこと一時間…。占い師さん、これってほんとにラッキーアイテムなんでしょうか?
1時間もおあずけだったので、つい山ほど写真を撮ってしまいました。我が家のちゃぶ台はただいまプチ動物園です。
キャンドルナイトを引き続きこぢんまりとやっております。
灯

このキャンドル、明るいところで見ると今ひとつのデザインなのですが・・光は偉大だ。
梅田の100万人のキャンドルナイトに行き損ねました…残念。
うっかり忘れていました、行こうと思っていたのに!
残念なので、おうちでプチキャンドルナイト。
おお、まるで光の塊を手にしているような仕上がり。
タイトルは何にしましょう?
ドラゴンボール

え、ドラゴンボール??
いやいやドラゴンボールは光らないでしょ。
どっちかといえば、そう回復系の…
べホイミ??
神戸で大雨に降られてツイてない週末だなあと思っていましたが、
行きたいと思っていたル・ディマンシュというパン屋にめぐり合えました。
基調がピンクという大胆な店ですが、
落ち着いたピンクでなんだか上品。
並ぶパンもちょっと上品。
ル・ディマンシュ

トアロード沿いにあって、二階三階にカフェスペースがあります。
せっかくなので二階でコーヒーと共に頂いた出来立てクロックムッシュ、大変美味でした。
プチパンを少しずつも楽しそう。
ピンクの部屋の美味しいひと時でした。
ワインに詳しいわけでもすごく好きなわけでもないけど、酒屋さんでちょっと面白いラベルやPOPを見ると買ってしまったりする。このPri Katzは察していただけるかと思うけれど猫のエチケット(ラベルのことをそういうらしい)だけが購入理由。

Pri Katz


確か値段も1000円程度と超お得。あまり期待していなかった味も、やや酸味が…とは思ったけど甘口で香りも良くて飲みやすいワインでした。
他のスーパーで緑の瓶の猫も見かけました。どう違うのか気になるところです。
イタリアでマルボロスクーターに乗る猫に会いました。
えー、どちらへ?
サンタルチア

なんやねん~、休憩中やで。

すみません、イタリアでなく大阪本町です。

仕事中に、先輩から「食べる?」と渡されたのが、桜の干菓子。
なごむ色合いと形に結局食べずに眺めたまま終業。
さくら

夏の干菓子も欲しくなってしまった。
神戸の本山にある「ひつじ茶房」は不思議なお店です。まず場所が昔ながらのアーケードつき商店街の中。こんなところにカフェあるの?と思っておじいちゃんおばあちゃんの商店街を進むとに全く異質な感じでいきなりかわいいベトナム雑貨屋が。そして雑貨屋の奥の階段を上らなければたどり着けないのです。
しかも案内された席は、窓際のラグ。靴を脱いでラグの上に思い思いに座る。お化粧するチェストと鏡が置いてあって、これがテーブル代わり。これはもう、友達の部屋に遊びに来てる感じそのままです。
ひつじ茶房

シフォンケーキに美味しい紅茶を頂いて、女友達三人でしゃべっていたらあっという間に二時間経過。どうも靴を脱いでラグの上でっていうのはリラックス度がかなり高い様子。長居してしまいました。
 ランチ利用もできて、天然酵母のパンも食べられるらしいです。次回はぜひそれも食べてみたい。また二時間くらいかけて。
個人的な見解ですが、男の人は苺ケーキが好きだと思う。
年齢とか体格とか関係なく、一緒にケーキを買いに行ってどれにする?と聞いたら大抵苺が乗っているやつを選ぶ。間違ってもチョコレートケーキやシフォンなんて選ばない。
いちごタルト

苺の酸味が男の人にはうれしいのか、ただ単に苺のケーキなら味にハズレは無いという経験則なのか。なんとなく気になって、男の人がケーキを選ぶ時には苺を選ぶかどうか観察してしまいます。

ごつい男の人が苺ケーキを食べる姿というアンマッチも実はこっそり楽しみです。

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