上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
御堂筋の銀杏も色づき始めました。
撮りに行く暇がないので別の紅葉を。

水鏡


秋は終わりかけも綺麗ですね。
スポンサーサイト
夕焼けにお寺の鐘が響く…

そんな光景を見なくなってずいぶんたちます。

鐘楼


鐘の音、好きなんですけどね。
これもおばあちゃんの手作りってわけではないだろうけど…
飛騨で見つけた藁のお馬さん。

藁馬


ミニチュアサイズを買わなかったことを悔やんでいます…
わけもなく、安心するおばあちゃんの手仕事。

手仕事


藁を扱える手には尊敬します。
二人ぶんの影ならさびしくないかも。

なかよしこよし

影というのはいつもなんだか淋しそう。
人間と一緒に写ればそんなこともないのに、影だけだと笑っていても淋しそう。

影ひとり



弁財天さまは芸事の神様

弁財天


写真がうまくなりますように。
正確には川なのですが、まるで海のような広さで。

てっちゃんではありません


なんだか気持ちよさそうで。
古い手水に秋の花を投げ込んで。

色彩


日本の花は、飾らないままでも美しい。
雨が多くて雲が多くて

空


こんな青空が恋しいです。
最後の一枚が散るときには・・・・

壁葉


思うのです。最後の一葉が散ったなら、次の葉が出るのを楽しみに待てるような、そんな心でいたいと。
大阪も、綺麗に色づきましたね。
雨にはらはらと散る色とりどりの葉もなかなかです。

透かし葉


この時期、木々の姿に反比例して増えていく体重。
うわさの「倖田來実ダイエット」でもしてみようかと夜6時以降何も食べなかったら、空腹に気をとられて思考能力が低下し何も出来ず。有意義な夜をとるか、脂肪削減をとるか。それさえも考えられない…
一輪


部屋着を全部冬物にして、あったかいルームシューズを履き、ひざ掛けをする。あったかいお茶を入れる。

あったかみのある赤い花の写真を眺める。
世の中は秋も深まりどこのカメラも紅葉を追いかけているというのに…

初もみじ


仕事が底なし沼のように追いかけてくるのです。紅葉の写真が撮りたいよう。
蝶のように輝く羽を見つけました。

水辺の蝶


きらきら輝いて水面を飛んでいました。
ステンドグラスのような輝く蝶を見ました。

夕日の中で


光を透す羽がガラスのよう。きっと初めにステンドグラスを作った人も、夕陽に舞う蝶を見て「あんな風に」と思ったはず。
そうそう、ここからここから。

いつもここから


もどっちゃダメです。ゆっくりでも進みましょう。
柿の美味しい季節です。
干し柿はこの時期見た目も綺麗。シワシワになったらなったで味のある姿ですが、よく晴れた秋空の下ではこの美しさが際立ちます。

秋の音


正月ごろには食べごろだな…
もみじってランプみたいですよね。
太陽の光を浴びた途端、自ら光を発しているんじゃないかと思うほど鮮やかに輝く。もって帰ってリビングにランプとして置きたくなります。

おちば


街中ではまだ輝く葉に出会っていません。
長野の秋を写真でお持ち帰りです。
急だったから、ちゃんとしたケーキじゃないけれど。


Happy Birthday


新しい門出を祝って。
街の中にも少しは空が残っています。
不思議といい色の空のことがあります。普段はくすんだ空色ですが。

街路地


お散歩の楽しみの一つです。
社会人ですから、お酒を飲むこともあります。
酔っ払い気味のmukuに、道端から熱い視線が…
もしや子猫!?と振り返ったらこんな猫がおりました。

福笑猫


命名・フクワライ猫
まるで蓮が青空を覆いつくしていくよう。
写真の楽しさは、現実と非現実がひょっこり並んで現れたりすることですね。

水花


空一面にあの美しい花が咲いたなら…
想像するだけでもうっとりします。
その昔、道は変幻自在でした。
サーキットになったり、陣地になったり、運動場になったり。

けん、けん、ぱっ


たまには川になって、飛び石を作って渡ったり。
落ちないように、けんけん、ぱ。
「5」の表彰台のようなところを見つけました。

No.5


ふだん表彰台にはありえない5位のマーク。
ビリでも青空が祝ってくれます。

| main |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。